これは実際に小学生からあった質問です。
本にも書いたとおり、お寺は年中無休で、
かつ、24時間営業です。
といっても、ご朱印をいただく納経所などは
霊場会に参加している寺院の取り決めで
時間が決められていますし
防犯の関係上
門をあけている時間を決めているお寺も
たくさんあります。
しかし、そういうところでも「電話」は通じますので
朝、または夜に急用がある場合には
お電話にてご連絡ください。
コンビニのように
深夜でも電気がついていて
きちんとスタッフが対応してくれるお寺があったら
仕事帰りのサラリーマンの駆け込み寺になるかも!?
本にも書いたとおり、お寺は年中無休で、
かつ、24時間営業です。
といっても、ご朱印をいただく納経所などは
霊場会に参加している寺院の取り決めで
時間が決められていますし
防犯の関係上
門をあけている時間を決めているお寺も
たくさんあります。
しかし、そういうところでも「電話」は通じますので
朝、または夜に急用がある場合には
お電話にてご連絡ください。
コンビニのように
深夜でも電気がついていて
きちんとスタッフが対応してくれるお寺があったら
仕事帰りのサラリーマンの駆け込み寺になるかも!?


「坊主まるもうけのカラクリ」読みました
ところで
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4944625/
このようなニュースがありましたがショーエンkさんは
どのように考えておられますか?
ショーエンKさん・・・去年の更新以来動静が分かりませんが・・・どうされました?・・・大丈夫ですか?
太鼓さんの紹介リンクを見て・・・流通の王者イオンが葬式へ手を出しましたね。また葬儀での僧侶への布施を「定額性」にすると・・・。
一体いくらかかるのか?・・・足りないと言われたらどうしよう。
そんな「悩む」時間を・・・故人との別れを心から泣き悲しみ、そして故人の存在の大きさを思い知れる一時に出来るのなら・・・定額性で良いと思う。
ただ、イオンにイニシアチブを握られるのだから・・・イオン葬儀部門にて「使ってもらっている」僧侶が定額以下の予算なら「どんなに同情しても『お気持ち』で葬儀を出す訳にはいかない」となるのではないでしょうか?
太鼓さんのリンク見ましたが
イオンが葬儀業に進出・・・
布施定額・・・
イオンが仏教界の葬儀の携わり方に一石を投じましたね。
もう寝ている時間じゃない起きる時間の子・・その寝た子を起こたアクションですね。
私は布施定額は悪い事ではないと思います。
一体葬儀には幾らかかるのか?・・・その内、葬儀布施と戒名料の額がいくらかかるのか・・・心配だ。
出せる布施額で「足りない」と言われたらどうしよう。
そんな心配と悩みで時間が過ぎていくより・・・故人との別れを心から悲しみ、精一杯泣ききって、故人の存在の大きさを思い知る一時に代わるのなら
布施定額制も悪くない。
但し、葬儀布施と戒名料のイニシアチブがイオンに握られるのだから・・・定額にも届かない予算の遺族の「でも葬儀を出したい」そんな願いにイオン葬儀部門所属のお坊さんが・・・同情して勝手に「お気持ちでいい」とは言えなくなる。
>災難をのがるる妙法にて候さんへ
テレビのニュースでもやってました全部で25万だとか・・
他業者も参入して価格破壊が起こればもっと安くなるかもしれませんね
災難をのがるる妙法にて候さんが心配なさっている定額を払えない遺族の問題は
ローンその他救済措置があるのではないでしょうか
・・それと、僧侶の「お気持ちでいい」はイコール「もっと出せ!」では?
価格破壊はあるでしょうね。その分内容を落とすか、人件費を切るか・・・新規参入組で社員を資格を取らせ僧侶役に育てれば、その分の人件費は安くなるでしょう。
但し定額を払えない遺族の問題は・・・頑張っても分割でしょう。しかしそうしたケースのローン分割は支払い停滞など「取れない」可能性が高いので・・あまりそのシステムにしたがらないようです。ローンを確実にするには代行支払者=保証人等が必須となるのでしょうね。
>>僧侶の「お気持ちでいい」は=「もっと出せ!」では?
二パターンで一つには「気持ちのままにどうぞ、コチラとしては文句は言いません」と
二つには「わざわざ言わせないで、世間常識で考えて包んで」の二つ有ります。
その坊さんの考え方次第です。良いお坊さんに当たるか・・・ビジネスライクなお坊さんに当たるかです。
私の周りでも一人暮らしで身寄りのないお年寄りの方が
亡くなっておられます
その方は葬儀だけでもあげてもらいたかったようで
生前に○会に入信しましたが、結局裏切られたようです
葬式仏教でもかまいませんが、そのような方たちのために
何もしない、何も考えない僧侶が、ありがたい存在であるとは
私には思えません
太鼓さん、こんばんは。
最近のこちらは太鼓さんと私の二人だけ・・・みたいですね。
>>その方は葬儀だけでもあげてもらいたかったようで
せめて、最後の旅立ち位は静かに人並みに安らかに送って欲しかったのでしょうね。願いは叶わなかったようですが。
でも、その「一人暮らしで身寄りのないお年寄り」の方は、檀家になっていたお寺は無かったのでしょうか?・・それとも葬儀を出せる金銭的余裕(お坊さんに対しても)が無かったのでしょうか?
結局、お坊さんってなんなのだろう?何をされたいのだろう?
また私達は何を求めて・・・何が出来るだろう?
どう思いますか・・・ショーエンKさん。
>災難をのがるる妙法にて候さんへ
ショーエンkさんはどうしてるんでしょうね??
身寄りの無い貧しいお年寄りには金銭的余裕はなかったのだと思います。
お坊さんって本当に謎ですね